熱中症にならないように水を飲もう。

毎日暑い日が続きます。天気予報をみては今日はどれぐらいの暑さになるのかなあと思ったりします。あんまり暑いと外に出るのも嫌になりますね。こう暑いと体温調整が難しいですよね。
暑い日に気をつけたいのは熱中症。あんまり暑さを我慢していたり、水分をとるの忘れていたりするといつのまにか熱中症になってしまうこともあるので気をつけたいですよね。

熱中症になるとめまいや立ちくらみなどが起こり、大量の汗をかいたり、顔色が悪くなり呼吸の回数が増えたり、筋肉痛などが起こったりするそうです。これらの症状はまだ応急処置で対処できる症状ですが、熱中症がどんどん進むと病院で治療してもらわないといけなくなるので熱中症対策は普段から意識していないといけないですよね。

熱中症の予防方法は、こまめに水分を補給することが大切です。のどが乾いたとおもっている状態は、身体が脱水状態になっているので早めに水分を補給するようにした方がいいそうです。塩分をとることも忘れずに 熱中症には気をつけたいですね。

コーヒーとうまく付き合おう

打ち合わせ中や、ちょっと一息つきたい時なんかにコーヒーがあるとうれしいですよね。お客さんが来た時にコーヒーをだしたり、食後に飲んだり、カフェで飲んだりとコーヒーは身近な存在です。
身近だからこそついつい飲み過ぎてしまう事もあるのですが、コーヒーは飲みすぎると、頭が痛くなったり、疲労感や不安感、不眠になったり、胃腸が荒れたりと体に悪影響をおよぼしてしまうので、加減したほうがいいそうです。リラックスしたり、仕事がはかどるようにコーヒーを飲んでいるのに、体が不調になったのでは意味がありませんもんね。

コーヒーは適量だと、集中力も高まるし、目が覚めたり、気分もスッキリしたりと良い効果があるので飲み過ぎには注意してうまく付き合っていきたいですよね。わたしは、コーヒーを飲む時は、あまり濃くせずに薄めで飲むようにしています。そうすると、コーヒーの量も加減できておすすめです。身近なコーヒーだからこそ、色んなところで飲む機会が多いですが、飲み過ぎたと思う時は控えるのも健康のためには大切ですよね。